ハイスペック発達障害への道

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2018年7月29日のプログラミング修練記

paizaに登録してプログラミングの問題を色々と解いている。一応IT土方並の実力は有していそうだけれども、一方で課題が色々と浮き彫りになった。

  • 数学的素養に欠けている
  • 「動けば良い」ではなく、背後にあるアルゴリズム等の理解に欠けている
  • プログラムの迅速化に対する理解に欠けている

ということで、プログラムの原理・原則の部分から再学習していかなければならないことを痛感している。このあたりの理解なくしては、高度なプログラミングを行うことは極めて難しいだろう。

言語への理解はそこそこに、どの言語でも通用する部分をこれから集中的に学んでいきたいところだ。

CheckIOにもお世話になっている。

実践問題に取り組むことで、プログラミングの実践力や理解などが深まれば良いな、と思う。