ハイスペック発達障害への道

世の中の発達障害の方々が活躍できる世の中を目指して、まずは自分が頑張ります。

2018年7月18日の日記

昨日の疲れからか、履歴書などを準備して求人に数件応募した他は何もできていない。

もっと勉強とか交流とかやっていきたいと思っているのだが、自分の人生のロードマップをなかなか思い描けていないので、早いうちに信頼できる人を見つけ出して、その人と相談しながら決めていきたいと思っている。

でも、いったい誰がいるだろうか。

現状、支援者は官民ともに当てにすることができていないのが現状なので、できることなら他の人に頼みたいところだ。でも、私の障害を理解しながら、適切な支援を提案してくださる方は、果たして現れてきてくれるだろうか。

小説を直接書くよりも、小説を書くことをプロデュースすることの方が、私には向いているんではないか。

ただ、プロデュースするにしても、やり方が大事なところはあると思うので、その方法について少しずつ考えていくと同時に、行動にも移していきたいと思っている。

誰かのマネージャーになってみるというのも手かもしれない。

そもそも、小説にしてもプログラミングにしても、ゼロから何かしらを作るのは実は向いてなくて、既にあるものを有効活用する方法を模索するのが私には良いのだろうと思う。

営業をやってみるというのも一つの手だろうし、他人の作品のセールスポイントを探ってみるというのも良いかもしれない。